全然その意思なかったのに・・・将来の亭主との顔合わせ

恋なんてこりごり・・・そう思っていた僕に突然のめぐりあいが訪れました。それはとあるショットバーでのキャリア。カウンターでひとり飲んでいた僕は突然人材に呼ばれて、ダグアウトの航行をリクエストされました。その時、横にいたが今の彼女だ。この時は恋として全く意識していませんでした(むしろ話をするのも面倒くさい思い)。TELを聞かれましたが、その気がなかったので、どうにか誤魔化し適当に話して帰省。翌日、恋人が僕と食べ物を食べに行きたいとの結果、人材に通告が。「面倒なので行きません。」迷いも無く遠慮。「食べ物くらい行ったらすばらしいやん。とっても良い人だから。」と人材の一押し。あまりにも勧めて生じるもので、しぶしぶ行くことに。近所の居酒屋でランデブーし、ダグアウトについたご時世、可愛いところで初めて正面から瞳を見てお話しました。今までに逢ったことがないくらい、とても綺麗な瞳をした奴で驚きました。この時から多分、恋に落ちたんだと思います。すぐに人付き合いがスタートし、3ヶ月目にして両方両親に質問済。年内に結婚する予定だ。友達探すアプリが素敵

私の幸せの人は5年年下の微笑の素敵な優しい彼氏でした。

当時自分は代物屋氏で働いていました。ある日他会社への退職が決まりその店で働いていたのが旦那でした。その時旦那は教え子で年下にまったく興味がない自分はとくに恋心を抱くことはありませんでした。そういったある日一大事が起こりました。その日は自分と旦那と店長の3個人が仕事していました。自分がお店の色眼鏡什器を上の空で壊してしまったのです。その什器はかなり高額な物で店長にも叱られその日はとても落ち込んでいました。その夜、旦那からメールが届きました。私の事をとても心配した優しいメールでした。ありがとうと感謝のメールを送り返し少しやり取りをしてその日は終わりました。その一大事以降、休憩に面倒をしたり、たまにメールを送り合うようになりました。少しして旦那からメニューに誘われました。私もその頃には旦那に恋心を抱き始めていたので嬉しかったと思います。そうしてそのメニューの後、旦那に公表されました。とても嬉しかった事を覚えています。それから付き合うようになり今では結婚3年齢眼になります。今でも変わらず優しくて大好きな旦那は私の自慢の父親です。出会えるゲームに心躍る